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ヘッドホン イヤホン DAC 受賞 金賞

HD800金賞
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TH900金賞
名称未設定2

MDR-EX1000銀賞
名称未設定3

ATH-CKS1000金賞
名称未設定

DAC-1000金賞
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全部いいものだらけの買い物の結果でした。
まぁHP-A8がアンプがダメだけどDACとしてはいいので気になるところ。
p-700u買ってバランス化とかしてみたいですね。
フルデジタルアンプNW-A867直で使うイヤホンはこのぐらいで抑えようかと
10万円超えのカスタムはねぇw


HA-FXZ200

ATH-CKS1000と比較すると
どちらも輪郭はハッキリしています。
音の質感はATH-CKS1000はタイトでエッジが聴いていて歯切れが良く、HAーFXZ200はしなやかで艶が有りいい感じに伸びます。
ATH-CKS1000はBPM高めの曲で低音をガンガン鳴らしてノリノリで聴くのに向いていて、HAーFXZ200はジャズやドラムンベース等のベースに乗っかる系の曲でベースの旋律を楽しむのに向いていると感じました。

売ったり買ったり激しいけど、装着感の観点でこれでいいかなと
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S-Master S-Master MX 比較

NW-F805-L注文しました。
S-Master S-Master MX で、音質向上目当てです。

ヤフオクで即決22kにしたら3分ぐらいで落札されました^^;
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傷なんてつけません。
つける人なんて考えられません。

TH900 AH-D7000

TH900 AH-D7000
無題
TH900 金賞
AH-D7000 銀賞

やはりTH900が上です!


4万円のイヤホンUE900ポチりました!
MDR-1Rでもいいけど遮音性が欲しいので。


WarRock クラン戦
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ATH-W5000 ATH-AD2000X

秋葉原ヨドバシ行ってきました

ATH-W5000 持ってます!
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オール☆5でスカテクではなく高音質高級品だと証明されました♪

ATH-AD2000X
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2013年金賞だそうです。
ピアノのアクセントがいい感じでした。

8N ケーブル

インターシティから8NのXLRケーブル購入しました!
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銀の純度を99.999999%(8N)

このケーブルは成型加工時の物理的歪みを除去するためにエージングが必要です。
96時間でエージングは収束域に達します。

ベンチマーク DAC2 試聴

秋葉原のダイナミックオーディオ5555でベンチマーク DAC2を試聴してきました。
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二つの接続方法で試しましたが違いがわかりませんでした。
クリアな音と言われて秋葉原に行くかぁってなったわけですが、率直に言いますと滑らかな音でした。
アンプ機能なしで15万円で売ってくれよw

DAC-1000 USB接続

USBケーブル ELECOM USB2.0ケーブル A-Bタイプ 2m ブラック U2C-B20BK を、マザーボードのUSB背面端子からDAC-1000へ接続しました。

Windowsのクリック音など短すぎる音は途切れます。
なので無効にしました。
後、ASIOも正常に再生不可能でした。
WASAPIやFPSゲーム WarRockなどは正常に再生されるので問題ありません。
光デジタルケーブル接続と音質の差はありません!

S/PDIF 光デジタル 24bit

S/PDIF(光デジタル)24bitはサウンドカードもDAC-1000も24bitまで対応なので24bitで統一しました。
録音など不要なものは無効にしました。
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ヘッドホンアンプ おすすめ

音源の次に一番重要な、ヘッドホンが10万円前後
ヘッドホンアンプが数十万円
DACが数百万円
これが、某スタジオや企業の水準
オーディオって面白いよね、色々な意味でさ。

高級スピーカーが馬鹿高いのも箱の構造と素材が原因で
ユニット事態は比較すればそれほど高価なものでもない、
ヘッドホンが10万前後でハイエンドってのも、まあオーディオ的には相場どおり。
ヘッドホンアンプもピュアに比べれば出力が小さいとはいえ、電源部などの
アナログな部分を拘れば、そこそこ金の掛かった構造になる。
それでもピュア用の10%以下の出力ですむんだから、精々こんなもんの値段で収まる。
DACはヘッドホン用ってのがないからな、ピュア用のをそのままつかわにゃならんし。
ハイエンドを手に入れようとしたら、
他のコンポに会わせた、抱き合わせぼったくり価格で買うしかないってのが・・・


・結論
DAC:2万円
ヘッドホンアンプ:8~20万円
ヘッドホン:10万円前後

これ以上は、投資しても絶対に変わりません。
ブレーカー落としてみれば分かるさw
自分でやってみなきゃ、他人なんか信用できない!

AH-D7000 ATH-W1000 T1 HD800

>ハイブリッドCDで、SACDとCD層(音源)の聴き比べってしたことある?一発で違いが分かるほど音質の差ある?
比べたことあるけど、再生環境によると思う。正直HP-RX500とかでは聴き分ける自信はない。
edition7とかHD800を使って違いが分かりやすい箇所を聴いたり、長時間聴いたりすれば、まぁそれなりには。

>AH-D7000 ATH-W1000がお気に入りで、HFI-680は合わなかった。次はT1かHD800だろうか?
それだけじゃ何とも。聴く音楽にもよるし。
HFI-680の締まりが気に入らなかったならHD800よりT1の方が良いとは思う。



打ち込み電子音聴くにしても、あまり低音が締まりすぎていたり、音の線が細すぎるのは好みじゃないってことが分かった。

万能でコストパフォーマンスが非常に高いアルバナライブが、唯一の欠点である、音の厚みや切れが足りない。
そこで、AH-D7000とATH-W1000の使い分けという、自分なりの答えが出たのさ。

beyerdynamic T1

ヘッドホン GRADO RS-1 と beyerdynamic T1 が気になっている。

何日か鳴らしたし、C-2Cも届いたのでD7000と比較してみる。

まず音の解像度は明らかにT1の方が上。細かい音まで拾ってキッチリ鳴らす。
音場はD7000の方が広く感じる。
T1は狭くもなく広くもなく、だが近い音は近く遠い音は遠く表現しているように思うが、
どういうわけかそれらしい音場を形成している感じに乏しい。

音の傾向は判り易く言えばD7000はドンシャリ、T1はカマボコだと思う。
とはいえ高レベルな話なので明らかに不足している帯域は感じられない。
D7000が金属的な鮮やかな高域を持つのに対して、
T1は柔らかく艶っぽい中域が特徴だと思う。
低域の量感はD7000の方が圧倒的に上。
人によっては過剰に感じるかもしれないが、オケなんかだと迫力が全然違う。
T1の低域は適度に響きを残しつつ、締まった感じ。
特に硬かったりキレが良かったりするわけでもない。

側圧はT1の方が強く、装着感はD7000の方が良い。
T1は半開放型ということで、密閉型では音漏れが多いと言われるD7000よりも遥かに音漏れする。
遮音性はT1も悪くない。ハウジングを手で覆ってもあんまり音質変わらん。
これがSR-Λ系なら盛大に音質が劣化するw

個人的な感想を言えば、T1は無難オブザ無難。癖らしい癖が感じられない。
高い性能と曲を選ばずに再生できるポテンシャルを持つと思う。
んだが、あんまし何にでも使いたいと思わない。
音数の多めなポップスなんか聞くとボーカルの艶っぽさと解像度の高さでおぉーと思ったり。


SE-200PCI LTD 新品また買っちゃったし、オンボードから同軸デジタル出力にして単体DAC買うとなると、20万円クラスになってしまう。

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約12万円か…
プログレも得意らしい。

WaveGene エージング ピンクノイズ ヘッドホン

WaveGeneのピンクノイズ音源で、ヘッドホンをエージング。
音源の癖を付けずにエージング肯定派向けw

テスト信号発生ソフト WaveGene
http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/soft/wg/wg.html

BDの24bit/96000Hz音源を全く聴かない人でも、24bit/192000Hzで音源を作って再生し続けた方が良いでしょう。

ASIOが使えないなら、DirectSound スピーカー 指定
180秒 192000Hz 24bit に設定(音源を作るので、32bit floatより24bit int)
20100602_01.png
ピンクノイズ、0dBに設定(0dBでも、レベルメーター見るとたいした事ない音量になるので)
AudioDeck(Windowsのサウンド設定)も、ちゃんと24bit/192000Hzを選択して再生/録音開始。

192kHzはWASAPIで再生できないので、DirectSound 32bit(float)で再生。
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8時間おきぐらいに休ませながら、50時間もやれば十分ですね。
後は、録音が良くワイドレンジな音楽を偏ることなく色々流して、後は普通に音楽鑑賞を楽しむべしw

AH-D7000なら、20万円クラスのヘッドホンアンプが必要

ヘッドホンよりアンプの方がお値段高いっていうのはどうかとw
しかし、今のヘッドホンアンプだと、ドライブ不足を感じる。
AH-D5000だと十分に思えた。
AH-D7000だと、なんだかもっと上を行ける気がする…
よく言われる、「生温い牛乳」っぽい中高音だ。
単純にDENON系は、しっとりと潤いのある柔らかめの中高音だからだろうけどw

AT-DV64A/2.0をキープして置いて、MSA-1Sが届くのを待つだけですね。
AMP800と比べなくても、今のアンプからでも雲泥の差が出るっぽい。
何度も繋ぎ変えての比較はしない。
そんなことしてまでの僅かな差なら意味が無いし。

MSA-1S 購入 入金確認完了

入金公認 Thank you sir!!
こんな大金、もしも振り込め詐欺だったら自殺余裕でしたw

MSA-1/MSA-1S Precision Headphone Amplifier
http://www.intercity.co.jp/productinfo/msa-1/msa-1.html

6月18日に届くようです。歪みねぇな。


ようするに、ヘッドホンをリケーブルしてバランス接続とか改造しないなら、このヘッドホンアンプがベストバイでしょうね。
P-1やAT-HA2002も、所詮はRK27なので不要物なのです。
アンプ側の音の傾向でさ、ULTRASONEみたいに中低域を凹ませて、高域をギザギザと尖らせて無理矢理に分解能あげたり、不自然な音場感を開拓するのは好みじゃないので。

音色や音のバランスとかは、好きなヘッドホン選んでヘッドホン側で味付けまかせるべき。
だから、ATH-W1000は売らなかった。
ヘッドホン2個同時に使えるようになるからって理由もあるけどw

真面目に、超クリアで低歪みなHi-Fiっぽいアンプを求めるとなると、MSA-1Sしかないだろうと。
自作できない訳だし…

私みたいにコストパフォーマンスをとにかく重視する人なら、これ以上は自重だな。
自分は、エージング否定派だし。

DAC ヘッドホンアンプ考察

m902のDAC、2万円の激安サウンドカード、SE-200PCI LTDより劣るってマジですか^-^;
そんなにオンキヨーはコストパフォーマンスが最高であり、DACはそれ以上を求めるとなるとコストパフォーマンス劇的に悪くなるってことになるね~
全く壊れていないけど、端子の掃除面倒だからSE-200PCI LTDを新品買って交換するかw
ヘッドホン=2ch音源しか聴かない、PS3やBDも5.1chから変換出力してS/PDIFで送る人なら「買い」でしょう。

買い替えを抑えながらも、少しずつ環境を揃えていくなら、自分ならこうするな↓
①サウンドカードは奮発してSE-200PCI LTD、AMP800、HP-AURVN-LV or RH-300 or ATH-W1000(生産終了品)
②HD-1L、AH-D7000 or HD800
でスパイラル終了が消費者として勝ち組w

m902はねー、やはりヘッドホンアンプとしてdbデジタル表示で0.5単位で調節できるのが他には無い強みだと思う。
視覚的にも楽しいみたいな。

うーん、やはりインターシティなのか。置き場所とるけど、GX-100HD撤去して使わないからあげたしw
AH-D7000買っちゃうと、いくらテレビ見る分にはクリアで聞き取りやすくても、音の厚みや説得力だけでも雲泥の差やね…
一般人は、PCのモニタ横にスピーカーを置いて聴きたいとなると、1~2万円以下のアクティブスピーカー買って切り上げるのが普通。

HD-1Lは、生音も打ち込みも楽しくなる「分厚い音」で、ヘッドホンの長所を伸ばしてくれながらも、アンプ自体の癖は抑えておりヘッドホンやソースを選ばない優秀な名機。
「モニター用」ではない。「スタジオ」ご用達の受注生産だけのことはあるわ。

P-1uは、柔らかいAKG K701やHD650のような音作り。
AH-D7000とATH-W1000だけが好きな自分には向かない方向性なのは間違いない。

P-200 P-1u

お風呂上りw

ずっと音楽聴かずに集中して、もっと調べてみたら、P-200 か P-1u の方がいい気がしてきた。
実物見ず、試聴もせず、搭載パーツで判断して、ボッタクリのぼろ儲け会社 製品じゃないかで決める。

音は映像と違って技術の進歩にもう限界を勝手に感じるし、精神状態が安定している時に聴いてどう捉えるかが大事ー
そもそも人間は、17k~20kHzまでしか聞こえない、更に音源がCD以下、こうなるのを避けられない以上、ある程度のパワーと精度と安定感ある構成が揃っちゃえば、ぶっ壊れるまで使いますね。
欠陥遺伝子w

DACは壊れて音が出なくなるまで、SE-200PCI LTDで十分だなー
PCの電源とグラボ、ケースP183とファンまで買い換えた訳ですし。
付属のケースファンからオイル漏れ報告とかマジかよw
ファンコンごと取っ払って捨てて正解だった。

用は、PCと、PS3からの光デジタル入力をアナログ変換してRCA出力してくれればいいだけの事。
なにせ、本格的オーケストラやクラシックは聴かない、あくまで東方厨かなと思っている。

自分の求めているアンプの音の傾向は、
①ローエンド~ハイエンドまで伸びておりフラット
②特に重低音~低音までは限りなくフラット、ぼやけてもカチカチに締まりすぎもいないというHD800みたいな感じの
③音の立ち上がりは、若干良い程度
④中高域の鮮やかさと明るさは、少しでも劣っていたら論外で、標準~適度(AH-D5000程度
⑤繊細さは最重視
って感じかな~

まぁ今のアンプや、それに似ているHD-1Lは好きだよ。
無駄が無くシンプルで、ただの消費者からしても納得できるお値段だし。
角ばっていてヘッドホンに傷を付けてしまいそうなのと、ヘッドホンプラグのロックがいらないという不満w



今日、雷なら、タップの電源も切っておいたほうがいいな。
RDT1712Vは、主電源ではなく前面の電源ボタンが完全に無反応状態のままなので、雷と一緒に逝くなら逝ってよしw

関東雷スレッドPart126
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sky/1270965763/l50

HP-A7

サウンドカードをDACとして利用しているので、PS3使っている時は、PCも付けっ放しにしないといけないのが嫌に思えてきた。

使い勝手の良さそうな FOSTEX HP-A7は、内部パーツ見る分にはかなりいい方だが、サウンドカード持っていて尚且つディスクリートアンプを持っている上で買い替えは微妙。
音の傾向も突き抜けが悪く、私みたいに、高域の鮮やかさや明るさを求める人にはお勧めできない。

iHA-1 V2SXは、こちらの方が高いだけあってまとも。
AMP800からの変更は数秒で「おぉ~」となるほどの感動物だが、これ以上に上を求めるとなるとD5000からD7000ぐらいの差だろうな…



現状は、SE-200PCI LTD(RCA出力)に、ぺるけ氏の自作FET式差動ヘッドホン・アンプ(ボリューム RK27 部品代2万円)という構成です。
ヘッドホンは、AH-D5000からAH-D7000に買い換えたけど、重低音のキレが良くなった程度で大差は無いかなと思ったほどの耳。
RCA出力と自作HPAを止めて、デジタル出力にしてHP-A7に買い換えようと思うんだけど、過去にも出ているように買い換える価値があるほどの音質向上はしないの?
ボリュームRK50なMSA-1Sぐらい一気にグレードアップしないと超低歪みのクリアにならないのだろうか?
使用用途は、PCとPS3からデジタル出力です。「ヘッドホンアンプ」としても利用を考えております。



ヘッドホン買い変えてその程度の違いしか感じないならアンプは一つあれば十分であるw

オーオタならそれだけで十分熱く語れるからな。
例えケーブル一本でもなw

MSA-1S

やはり散々迷った結果、AH-D5000&ATH-W1000をAH-D7000&ATH-W5000に買い換えるのが一番。
オーディオテクニカとDENONとか、つまらない日本人でごめんなさいw

D7000:D5000の良さをそのままにグレードアップ。
W5000:DACとHPAが試される。HPAがAT-HA2002以上なら密閉型とは思えないほどのクリアさと情報量。


ヘッドホンを買い換えない選択としては、サウンドカード SE-200PCI LTDを止めて外部DACにするか、HPAを変えてMSA-1Sに期待してみるとか。

Intercity Direct Sales
http://www.intercity.co.jp/sales/sales.html

MSA-1SとMBA-1 Platinum Editionは、激レアなRK50じゃないですか!
これはもう、HD-1L Limited Edition (RC1)なんかもゴミになり、AMP800からの買い替え並みに音質向上間違い無しだ…

管理人は過去最高に病んでおります。

AH-D5000に変えたいー
と思いながらも、3日間ぐらい我慢してHFI-680のみ聴いておりました。
(接続切り替えるのに30分以上かかるとかマジ死にたい)

悪く言ってしまえば、高音がカスカス言うだけで人間味がなく、余計な付加音は一切付け加えず磨り減った感じ。
そして、非常に聴き疲れ相性に不安だらけで、ノリや厚みはあるけど逆に欝になるw
アンプ側の音量が定まらず、マジでイコライザーONにしているみたいだ。
ミックスダウンだのマスタリングで、音量バランスが悪いのかと疑ってしまうほどだ。
(嫌いなメーカーである、東芝の超解像技術!シャープネス!)

自分の好きな曲の8割ぐらいは合わないことが分かった。
ソースは、WAV or Lame 3.98.2 insane(CBR 320kbps)として無問題だけど、個々の接続環境であるDACとヘッドホンアンプに大きく左右されるしな。

人のレビューなんてあてにならないよ。
特に、べた褒めで長所しか書いていないようなブログだとか…
曲名挙げて、どの秒数のどの音がどうだとか書いてくれると良いかと思われ。
それで、この人と感性が近いのか、或いはそうでないかがすぐ分かり、もし理解できるなら参考になる訳。

実物見に行って装着して愛用のDAPでよく聴く曲を聴いてみるだとか、予め音楽CDを用意してCDPやアンプを借りて上等な環境で試してみるだとか、調子にのって購入しちゃうだとか…
そういった行動が大事だと思います。


そんでもって、久々のAH-D5000を装着っと…
こんなにクッション性ありまくりのフカフカで、頭に乗ってない様な感覚だったっけ?
慣れって恐ろしいですね。

過去記事に載せたニコニコ動画でも聴いてみるとする。
「Red Magic」は、ヴォーカルの質が際立つ。
楽器も見事に調和しており、そのままの音で違和感なく安心して聴け、何より癒される…
低音も高音も並以上に出ているんだけど、輪郭が丸めてあるから当然だな。

ピアノは、明るさ暗さの両方が表現できてこそなんです。
全域に付加音のある10proは特に下手だね。

最近の管理人は、東方厨だと自覚はしている。
だが、打ち込みらしい単調のビートで、度々電子音の高音を左右に分布させて付け加えているだけのゴリ押しで、CD(アルバム)の埋め合わせと言うか曲数稼ぎの曲は大嫌い。
50%はJpop未満、30%はJpop以下か同等、残り20%はJpop以上じゃないだろうか。
独特の雰囲気や空気感を出していたり、打ち込みらしいチープな音色じゃなく、繊細且つ丁寧なアレンジが好きです。
同人サークルだから、予算や機材の関係で厳しい面もあるだろうけど、もっと頑張っていただきたい所であります。

あぁ、何が書きたかったのだろうか?w

HFI-680 耳と共にエージング

エージング10時間経過。
重低音がソースによっては魅力的に聴こえる様になってきた!
エージング完了しまくり視聴機のHFI-780ほどではないが、サブウーハーから別に鳴っているような、椅子まで振動が伝わっているような響き?
DolbyだとかDSPサラウンドシステムは嫌いだけど。
ビートのメリハリをくっきりと表現、タイトな低域が生むグルーヴ感!って奴かw

MDR-7506とRH-300の中間的で、モニター的な冷静さもあるし、off vocalを分析的に聴くにはいいかもしれない。
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HFI-680 3時間ぐらいで、1万円以上捨てた。。
ヤフオク行きか、面倒だから友人にプレゼントじゃん!…の勢いでした。

ULTRASONE HFI-680 購入

今のヘッドホンアンプが、癖が無く有名なHD-1L Limited Edition(RC1)に似ているのか、それ相当なのかも分からない。
でも、AMP800とは雲泥の差なのは間違い無いし感動物。
HA-1AでATH-W1000の低域不足を補うのは、ハードルが高すぎる。

ULTRASONE HFI-680を購入しました。
サウンドハウスやフジヤエービックより高いアマゾンでw
1個だけ在庫有りでお取り寄せではなく、明日届くからねー
780と散々迷った。初ゾネホン!
まぁ東方アレンジなど打ち込みや、苦手なロック系(HR/HM)は持って来いだろとw
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ぶっちゃけ開放型でいいなら、ATH-AD2000 1台で済ました方が良かったかも…

打ち込み ロック用ヘッドホン

HFI-680は、HFI-650とHFI-780の中間。
680は、780ほどドンシャリじゃなく穏やかで重低音が出ず、音が硬くなく、高域もザラザラしていなく、ヴォーカルも温かみがほんの少しは感じれる。
650は生産終了で、後継機はHFI-680。外観,付属品,音質も変化。

edition9似は、明るさでは780、その他押さえ込み具合なら680。
うー迷うw

AH-D5000 ATH-W1000

W1000を3週間ぐらい使った後、D5000戻ると豊かな重低音が。
聴き疲れも減った、マッタリ。
やっぱ打ち込みもロックが上手いのが前提で、その上生楽器やヴォーカルがまともなのってATH-AD2000やEdition9ぐらいか。
D5000ベースで、W1000の中高音の明瞭さが加わり、分解能ちょっとアップすれば文句無しなんだけど。
ずっと装着感の良さと、癖の無さを求めてたみたいだ。
スピーカーみたいに1本で済ましたいし、D7000買えってことかなw
標準プラグじゃないのが、物凄く気になるし。
中古で売り払っても30k+15Kぐらいにしかならんだろうな…
そこで、Aurvana Air EP-AVNAIRを購入して考えてみようってことか!

RCAケーブル買い直し

理由:
1.8mじゃ長い
端子に負担かかりまくりでサウンドカードやアンプ買いなおす事になるのは避けたい(超高域に乱れが発生し、交換すると正常に戻るとか)

この二日間、夜勤中にずっと調べてたw
自分の持っているのは、カナレとモガミだけ。
ぶっちゃけ、SE-200PCI LTD付属のオシャレな透明ケーブルでもいいんだけど、あれ短すぎてPC本体の上じゃないと届かないレベルw
スタジオ定番=高音質な訳ないし、踏んだり髪の毛乾かさずに水滴付着したりとかないから丈夫じゃなくていいと思った。
純度については、室温下げた方が効果あるみたい。
しかし、ヘッドホンは内部含めて拘っている。

一番手っ取り早いテストは、適当な延長ケーブル繋げまくってどのくらいの長さから音量レベルや音質劣化が分かるか。

HFI-780 HFI-680 視聴

レビューではありません、短時間糞耳視聴です。
夜勤明けで、しかも方向音痴でさ迷って疲れていたからなお更当てにならないかもしれない。

 HFI-780
アコギ硬すぎて不快。
ドラムのアタック感が凄すぎて、演奏者が元気というか独奏しているように聴こえる。
フルートは、息が吹き込む瞬間の柔らかさなどニュアンスが伝わってこない。

低音は、重低音までちゃんと鳴っていて量感や締りや立ち上がりも十分だけど、何故か魅力的に感じなかった。
中音は、MDR-7506ほどは酷くはないけど、艶っぽさが無くやっぱり犠牲にしている。
高音は、噂通りイコライザ思いっきり上げたような音で、冷酷で美しさは全く無い。

ゾネ特有の音場感は嫌いじゃないけど、元々平面的な曲だとあまり変わらない気が。
クラシックなんかは、それぞれの楽器の位置が広く、硬質な音だから凄く明確。

打ち込みでも、スーファミ音源並にチープな曲しか、自分好みに誇張してくれない。
ヴォーカルのサ行と違って、電子音鋭い曲でも意外と痛さは感じないけど、高音目立ちすぎ。

TスクのAway From Homeは普通に聴けた。但し間奏に入るまでは。
BABY QUEEN SEVENTEENは、特に冷たい質感がマッチして予想通り見事だったw

なんか期待外れでした。
25000円ぐらいで買えるのに、分解能は60000円クラスいっているかもしれない。
打ち込み&ロック特化とは言え、更に使いどころが限られてくるヘッドホンだと思う。
(悪く言えば、BBEバランスだから高解像に聴こえるかもしれないw)


 HFI-680
CDP&HPA無しで聴いたから特徴掴めなかったけど、W1000&D5000持ちの超サブ用ヘッドホンとしてもこっちの方がマイルドで透明感もあって好みかなw

10本挿せるHPA、値段書いてないから分からないけどAMP800より上ってレベルで酷かった。
(XA-V80 音量最大にしてアンプ繋いでも重低音だけ見てもやっぱサイズなりの音だなぁ)

780は論外で680買おうか迷う。テレビ用HP-AURVN-LV同様に最悪いらない子になっても、外で使う分にはマシか。


・キラーサンプル以外、音源は最低Lame 3.98.2 224kbps(insane=320kbpsが基本)
・SE-200PCI LTD 音量2時辺りからノイズ聴こえるPCはNGで、最大で聴こえる程度なら許せる
このぐらいでOKな自分としても、やっぱり拘るべきは個性のあるHPAだな!
m902とかDAC付きのは、デジタルで利用すると微妙らしいね。

ヘッドホンスパイラル

ULTRASONE HFI-780が気になる、念の為試聴してこないと。

超ナイスな一覧表
ttp://www.geocities.jp/ryumatsuba/review2.html
打ち込み ロック ヴォーカル クラ・弦 クラ・金管 クラ・オケ ジャズ


>HP-AURVN-LVとAH-D5000は非常によく似た音を鳴らす書いていますが、それぞれ音質4点と5点がついてますよね。この1点の差ってのは何に起因してるのでしょうか。AH-D5000気になってたけど値段高いし、そんな変わらないならHP-AURVN-LVでいいかなー、なんて思ってたり。
 まずHP-AURVN-LVは4.5に近い4点、AH-D5000は4.5に近い5点だから、厳密には1点の差はない。AH-D5000の方がスケールが大きい。細かい粗や音色を見ていくと、AH-D5000の方が細部まできちんと鳴らしてくれる。

これはオーディオ素人でも、数秒で違い分かった。
やっぱHP-AURVN-LVのコストパフォーマンスの高さは異常。


>D5000とW1000持ちの人です。レス頂いた通りD7000一つにせず、これからも使い分けしようかと思っております。さて、両方とも苦手であるロック全般と打ち込みがうまいのが欲しいこの頃です。密閉型だとHFI-780かE9辺りですかね?ちなみにKOKIAやT-SQUAREを良く聴きますが…
 T-SQUAREはD5000やW1000で結構楽しめると思うけど、KOKIAならSTAXかHD650みたいなのを持ってても良いんじゃないかな。ロック全般と打ち込みってのは幅広すぎ。つまりあと最低2台(ry

Tスク相性良いと聞いて満足。


>KOKIAにはHD650ですか。dandelionは低音よりの機種が合わないと書いておりますが…よく考えたら
 同じアーティストでも曲や聴き方によって選ぶヘッドホンは全然違う。dandelionはKOKIAの中では明るさや透明感が欲しい傾向だと思うので、HD650よりRS-1の方が合ったりはするだろうけど。続く。

どの様に魅力を出したいのかってことか。


>ロック滅多に聴かないので、DJ1PRO以外で打ち込みうまいので。ゲーム音源、SD-90などのMIDI音源、ttp://www.nicovideo.jp/watch/nm7983583のようなアレンジなどで。高音の量感や鋭さはW1000を超えない程度で。 更に追記 SD-90 ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm5568399 みたいなクリアな曲にも合う感じので…
 あんまり打ち込みって感じでもないんだけど。ATH-W1000やAH-D5000で良いんじゃないかな。それ以上を求めてしかも条件をつけてるから、それこそedition9とかになると思われ。あと、GRADOは1台持っていても良さそう。

打ち込みらしくはないのかっ。確かにビーマニのあの曲とかと比べればまぁw
GRADOは開放型だし、どれも装着感最低クラスorz
E9は、もう少し装着感改善して欲しいし、半永久保証でもないと20万円は躊躇う。


AH-D5000とATH-W1000は、中高音などは不満ないけど、低音だけがなぁ。
分解能そのままにHFI-780の低音になれれば…w
ちなみに10proの低音は割りと好みだったり。

まぁどちらも装着感最高クラスな木のヘッドホンで気に入っているし、正直たまにしか繋ぎ変えていないからこの二つでいいっかな。
20090916_08.jpg
マジな話、D5000はD7000出てからもう一度聞き比べて選択したけど、W1000は30秒ほど1回だけ聴いて決めた。

FET式差動ヘッドホンアンプ

スイッチングACアダプタ 12V 1.0A(入力100V~120V): 電源一般 秋月電子通商 電子部品 ネット通販
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-00031/

2009062601.jpg
1.2Aから1.0Aなっただけで、外見は全く同じ。

シールに対して、アースの線が左右反対なっていた。
電話しても、メーカーが表記してあるだけで、ジャック側の「+ -」はあるけど、コンセントに対するアダプタの向きは関係無いとか言われたw


肝心な変化は、無いな。

FET式差動ヘッドホンアンプ
http://ayumi.cava.jp/audio/HPAmp/HPAmp.html
ACアダプタで、ノイズや波形が違うのは確かだが…


PCオーディオなら、まず家の電気そのものが一番大事。
5人で30Aじゃブレーカー落ちるし、古い家だと電子レンジ付けた途端、隣の隣の部屋の蛍光灯が一瞬点滅するw

次に、PCパーツの電源の質。
ディスプレイドライバ入れた状態で、アイドル時もベンチマークでフル活動時もコイル鳴きなど異音がせずエラーが出なければ問題無い。

PCオーディオ暦と今更なレビュー

MS-76(ノーパソ)→GX-R3X(デスクトップ)→Sound Blaster Audigy2 ZS Platinum Pro(48000Hz出力固定だけどノイズ低減目的)→MDR-Z600(壊れ気味の中古)→MDR-EX90SL→AH-D501→SE-200PCI LTD→AMP800→HP-AURVN-LV→GX-100HD→AH-D5000→譲って頂いた自作HPA→Ultimate Ears Triple.fi 10 Pro→ATH-W1000

ただの消費者が正直な感想を述べる。

エレコムの[MS-76]は高校生の時に、学校&バド部とバイトもしてたけど金なくて、思い切って買ったスピーカー。
ノーパソのスピーカーは勿論、単三電池2本のスピーカーよりマシ。

オンキヨーの[GX-R3X]は、エレコム(笑)からの買い替えでも微妙だった。
小音量で聴くとは言え、小型の限界を知りました。
ボリュームつまみはエレコムより酷い。

[SB A2]は、単にノイズ減らしたかったしゲーマーだったので。
インストーラーとか悪質すぎるね。
Windowsフォルダにゴミ残すし、アンインストールすらまともにできていない。
全部エフェクトOFFでも、一部の低音が強いのと、独特な中高音の味付けで、パキパキとしたなんとも言えない音で、ゲームの効果音は面白い。

[Z600]は壊れかけていた中古だから格安。
オーディオ用語や表現に、「歪み、艶やかさ、jpopはほとんど打ち込み電子音」すら知らなかった当時、自然と打ち込みやロックを頻繁に聴くようになってしまった…
理由は単純に相性が良かったからだろうw

大好評の[EX90]はポータブル用に1年近く前から欲しかった。
外でもクリア且つ綺麗な音で聴けるようになった。

[D501]は、「ヘッドホンを試聴する」という行為をするようなってからは[D5000]が一番気に入ってて、[Z600]のハウジング部分が粉砕したのもあって、購入。
家ではイヤホンよりヘッドホン派だし、あるだけマシ。
5000円なのに付属品や作りは良いね。

[LTD]は、2chでお世話になって、どう考えても環境的にオーバースペックだけど、付け替えるの面倒だし買いなおすのも嫌だから奮発。
向こうのミスで[AMP800]の変換プラグが届くまでは[GX-R3X]のイヤホン端子で聴いてましたねw

[AMP800]は、低音一部強い以外は癖が無く、スルーアウトもついているので、1万円以下で買えるヘッドホンアンプの中ではお買い得。
リアルタイムに変動する、ボリュームレベルが光って楽しい。
後から買い換えても、テレビのラインアウトには十分だし。
ドンシャリ厨でも[LTD]にすぐ慣れた。

[アルバナライブ]は、[D501]からでもレベルが違いすぎる。
1万円の癖して、ロック以外万能で、ヴォーカルの艶やかさを感じられ、弦楽器が上手い。
EX90、AMP800、AURVN-LVのCPの高さは異常だぜ。

[100HD]は1度試聴して、デジタル入力対応のアンプ内蔵であるアクティブスピーカーでこれだけバランス良く鳴れば十分。
ヴォーカルの再現性と、高域の伸びは素晴らしい。
12cmウーファーの割には、低音が必要量と弱めの仕様。
BOSEみたいにボワつくよりはマシか。
低音の量感が欲しいだけなら、MA-20Dとか他の買った方がいい。
定格周波数範囲が100kHzまで一応対応なので、Blu-ray版「AKIRA」の24bit/192kHz音源を試してみたいところ。

ヘッドホンに4・5万もかけるの馬鹿だろ~と言われつつも、[D5000]をようやく購入。
ローエンドまで伸びていて「重」低音が鳴る、支配的な低音でヴァイオリンやウッドベースの弦の震えである倍音成分の質感がお見事、抒情的なほどのヴォーカルの艶やかさ、粗がなく潰れ感の無い綺麗なハイハット…
ケーブルの取り回しは最悪だけど、装着感も最高クラスで、思い切って買って正解だった。

[自作HPA]に接続しなおし、「HPAで本当に(正当的な意味でね)音変わるだぁ」と同時に、ボリュームパーツの重要さを体感しました。
出力側は音量最大にして、アンプ側で調節した方がいいことすら知らんかったしw
イコライザなどで、低・中音下げて高音持ち上げるとか、好みのバランスの問題であるお話ではなく、歪み感がないほどクリアなのに細かい音を拾ってくれて、音の消え際まで追ってくれる…
何聴くにしても、辿り着く点は可能な限りピュアオーディオなんだなと痛感しました。

[10pro]は、[EX90]から一気にグレードアップで、低音と高音の伸び改善と、7k付近のピークが気になったのと、遮音性が欲しかったので。
後は、ケーブルの長さか。
リケーブルでモコモコ改善しようとしている人多いけど、それは間違えだと思う。
あくまでイヤホンなのに、音場が上下にも広く、低~高音までの幅が広く(ワイドレンジ)、周波数特性かなりフラットなのに浮かび上がるような一音一音でそこにリアリティがある、楽器との距離感まで分かる解像度の高さ、だからこそ演奏している様子を想像できる…(見えるとは言わんよw)ってなる訳です。
音の輪郭鋭くないから聴き疲れもし難く、断線しても簡単にケーブル交換可能。
これらに魅力を感じなければ、他のダイナミック型買った方がよろしい。
後から価値が分かる、エージング不要の市販品イヤホン最高峰と言っておく。

[W1000]はヘッドホンの中でデザインが最高なのと、[D5000]と使い分け前提で。
理由:低音少なめでもスピード感やキレが欲しい、原音忠実性無くしても音が鮮やかで高音が痛くなく綺麗なのが欲しい、打ち込みも上手いほうが良いけどヴォーカルは犠牲にしたくないし、ある程度は何でも聴ける方がいい。
これ買ってからは、何でも綺麗に明るく聴けるようになったし、アルトサックスが好きになった。
DJ1PROほどやり過ぎじゃないところが大事だね。

数年間も我慢しつつ、これで一先ず落ち着いて、オーディオ製品何も買わなくなった訳だ。
強いて言えば、いつか発売するみたいな[HD800]が気になるのと、HPA新回路でRK50搭載のが欲しいぐらいw

金持ちのオッサンのすることって…

ATH-W1000、水樹 奈々 - ALIVE&KICKING - 10.JUMP! が異常なほど上手すぎるw
スピード感、切れ味、爽快感、柔らかめの低音のアクセント、間奏のトランペットの鮮やかさ、と至れり尽くせり…

まぁコンセント交換といい、リケーブルやエージングの環境で個体差が生まれるとか、そういう風に感じ取ってしまっている可哀想な人は、もっと冷静に考え素直にリラックスして音楽鑑賞をするべきだと思う。
自己満足の世界で好きでやっているんだろうけど。

ナイスなHPAのお陰で、良く選んで購入したW1000 D5000 10proありゃ他に欲しいヘッドホンないですわー

【究極の耳】Ultimate Ears Triple.fi 10 Pro エージング【ブタパナ】

会津のコシヒカリはやっぱ美味いねぇ。
まぁずっと東京に居ながらも、田舎から送って貰っていたがw
090516_0157~01
100%っていっても他の品種を故意に混ぜて販売していて、本当の100%はないとかテレビでやってたなぁ。
送ってもらっていたのは、間違いなく100%。


10proが2個分ぐらいかな?^^
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SE-200PCI LTD→HPAでエージング済の物と、新品未開封(エージング0秒)と比べてみた。
生音の曲とかいくつかでね。

全く変わらないわ(;゚д゚)

ダイナミック型の大型ヘッドホンなら部分的な周波数が±1db変わるか変わらないかの差だし、バランスド・アーマチュア型ならエージング不要ってことか。
ミュージシャン御用達のUEだし、そりゃそうだよなー

むしろカナルで上向き装着で音の出口の穴2個ある訳だし、装着具合が大事だね。
自分はデフォルトのMサイズで合う人だけど。


感情に流され理性を失う、血も涙もある人間なら、オーディオにプラシーボは付き物だという結論がようやく出たw
毎日プラグ奥までささっているかとか確認するほどの超絶神経質で、10proだけは後から価値というか良さが分かった自分でも、エージングや個体差による音の違いは、本当に無かったと断言する!

プロフィール

Shira

Author:Shira
3770K CPU
560Ti GPU
RDT234WX 横液晶
U2713HM 縦液晶
DAC-1000 DAC
MSA-1S HPA
TH900 密閉型
HD800 開放型
NW-A867 DAP
MDR-EX1000 ダイナミックイヤホン
ATH-CKS1000 ドンシャリ用
GX-500HD アクティブスピーカー
SL-A251 サブウーファー
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