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管理人は過去最高に病んでおります。

AH-D5000に変えたいー
と思いながらも、3日間ぐらい我慢してHFI-680のみ聴いておりました。
(接続切り替えるのに30分以上かかるとかマジ死にたい)

悪く言ってしまえば、高音がカスカス言うだけで人間味がなく、余計な付加音は一切付け加えず磨り減った感じ。
そして、非常に聴き疲れ相性に不安だらけで、ノリや厚みはあるけど逆に欝になるw
アンプ側の音量が定まらず、マジでイコライザーONにしているみたいだ。
ミックスダウンだのマスタリングで、音量バランスが悪いのかと疑ってしまうほどだ。
(嫌いなメーカーである、東芝の超解像技術!シャープネス!)

自分の好きな曲の8割ぐらいは合わないことが分かった。
ソースは、WAV or Lame 3.98.2 insane(CBR 320kbps)として無問題だけど、個々の接続環境であるDACとヘッドホンアンプに大きく左右されるしな。

人のレビューなんてあてにならないよ。
特に、べた褒めで長所しか書いていないようなブログだとか…
曲名挙げて、どの秒数のどの音がどうだとか書いてくれると良いかと思われ。
それで、この人と感性が近いのか、或いはそうでないかがすぐ分かり、もし理解できるなら参考になる訳。

実物見に行って装着して愛用のDAPでよく聴く曲を聴いてみるだとか、予め音楽CDを用意してCDPやアンプを借りて上等な環境で試してみるだとか、調子にのって購入しちゃうだとか…
そういった行動が大事だと思います。


そんでもって、久々のAH-D5000を装着っと…
こんなにクッション性ありまくりのフカフカで、頭に乗ってない様な感覚だったっけ?
慣れって恐ろしいですね。

過去記事に載せたニコニコ動画でも聴いてみるとする。
「Red Magic」は、ヴォーカルの質が際立つ。
楽器も見事に調和しており、そのままの音で違和感なく安心して聴け、何より癒される…
低音も高音も並以上に出ているんだけど、輪郭が丸めてあるから当然だな。

ピアノは、明るさ暗さの両方が表現できてこそなんです。
全域に付加音のある10proは特に下手だね。

最近の管理人は、東方厨だと自覚はしている。
だが、打ち込みらしい単調のビートで、度々電子音の高音を左右に分布させて付け加えているだけのゴリ押しで、CD(アルバム)の埋め合わせと言うか曲数稼ぎの曲は大嫌い。
50%はJpop未満、30%はJpop以下か同等、残り20%はJpop以上じゃないだろうか。
独特の雰囲気や空気感を出していたり、打ち込みらしいチープな音色じゃなく、繊細且つ丁寧なアレンジが好きです。
同人サークルだから、予算や機材の関係で厳しい面もあるだろうけど、もっと頑張っていただきたい所であります。

あぁ、何が書きたかったのだろうか?w
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