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音についてのまとめ

※現時点での個人的な解釈です

「Sigmatel* (IDT*) 92XX Driver」より「AUD_allXP_5682_PV_IDT_v006_IAS」
(Intel Audio Studio 付属の方)

IDTはパワーマネジメントなど設定変えても、曲変えるたびにノイズ酷すぎ。
イコライザで小型スピーカーならある程度は改善されるよう聞こえるけど、実際は1万円クラスのヘッドホンや2万円クラスのスピーカー(MA-20D)に繋いでみるとない方がいい。


ASIO4OLL+Lilithに関しては、IDTだと不可。
Intelだとオンボードにしては相性がいいほうだと思う。
(終了しておかないと落ちる)

小型スピーカーだと音と音との歯切れが良く、一つ一つの音が鋭く鳴り解像度があがったように感じるが、実はスピーカー側で高域強調したようなものだった。
メロキュアの1st Priorityとかだとボーカルが耳障りなほど高域がうるさい。


Intelは、音の広がりや反響効果以外はスピーカー4個とか繋げないと変化がないに等しいが、逆に言えば安物から満足クラスまで万能に鳴らせてくれる。
CPUパワー喰うが利用価値はあるはず。


ってことで、ASIOに拘るなら素直に対応のサウンドカード買いましょうってことですね。
S/N比 108もありゃ上等でしょう。

そりゃソフト側で調節するのも限界があるってことだw
一応32bit(float)はありだと思う。

俺はやや高域重視なのかもしれない。


スピーカーは、意外と耳の高さより上のほうでも満足できるレベルだった。
モニタの横に小型置くのやめて、デカいの上置いて下に硬いもの敷いた方が良いってことで解決。

200802022024.png

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